げーむの跡

襟足の行方




数えてみても意味がないのでとおの昔に忘却の海にぶん投げた記憶のビンを探しています。問題は、期間は忘れてもビンの存在を忘れていない仕上がりだとおもいます。裸で勝負だ。愛ってなにかね。